私達はある確信を持って創生水による土や植物の除染実験を行いました。その結果、放射線量が著しく減少するという公的機関の測定を受け、現在あらゆる角度から放射能除染に対する創生水の能力を検証しています。


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とうもろこし50袋(富岡)

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今日も富岡から写真が届きました。スタッフもかなり慣れてきたみたいです。なんだかさまになってきた?

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とうもろこしが入荷しました。牛の大好物だそうです。

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獣医師の安藤さんが、ボランティアで牛の診察をして下さいました。色々な方々から援助していただき、牛たちも喜んでいることでしょう。
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# by soseiwater | 2012-06-15 19:34

わらロール(富岡)

放射能除染の実験も一段落し、現在は富岡町に社員が張り付いておりますので、富岡の情報ばかりになってきていますが、せっかく担当者が写真を送ってくれるので、できるだけアップしようと思います。

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今日は大量のわらロールが搬入されました。

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これでしばらくは食糧の心配はないかな?

話が少しずれますが、わらや草ばかり・・というか、それしか食べてない牛が、太い骨を作り、肉を育て、ミルクを出す。不思議に感じませんか?

これは生体内で原子転換が行われているからです。創生水の飲用で体内放射能の半減期を大きく上回る早さで被曝量が減少したデータを掲載しましたが、その事のヒントもこのあたりにあるのではと思います。

メカニズムが解明されていませんから、あくまで仮説にすぎませんが、私たちは創生水の持つ活性水素・・あらゆる物質の基本となる原子番号1の水素が、働きかけて原子転換が行われているのではないか・・と考えています。

チェルノブイリの原発事故後に研究され体内被曝量の減少に有効と発表されたアップルペクチンは、放射能を吸着して対外へ排出します。ただし他の有益なモノも同時に排出してしまいます。創生水の場合は少し違うように思いますが、作用の実態解明は、なかなか難しいようですね。

<番外情報>
放射能関係と違いますが、盛岡冷麺で有名な「ぴょんぴょん舎」さんの12番目の店舗が東京スカイツリー内で営業しておられます。もちろん創生水の生成器も設置されています。(ぴょんぴょん舎さんは工場も含め、全店舗で創生水を使用しておられます。)

今では超有名店ですからご存じの方も多いでしょうが、行列の出来るお店「ぴょんぴょん舎」にぜひ行ってみてください。だされるお水も創生水ですから飲んでみてください。
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# by soseiwater | 2012-06-14 19:32

続・エリア拡張工事(富岡)

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ここ数日の工事の模様が送られてきましたので紹介します。

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ボランティアの遠藤さんと松村さん、ありがとうございます。

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今までより格段に広くなり、牛たちも嬉しそう?
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# by soseiwater | 2012-06-13 22:53

餌やり(富岡)

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富岡町では牛を囲い込んでいる以上、餌やりが一番の仕事となります。松村さんお疲れ様です。

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ブロッコリーをいただきました。ありがとうございます。

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あっという間に牛のお腹の中に消えてしまいました。ブロッコリーも好きなんですね〜。
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# by soseiwater | 2012-06-12 15:59

吉沢牧場長の被曝測定の続報

前記事「ホールボディカウンター測定値」の続報です。5月7日の書き込みで、エム牧場(希望の牧場)の吉沢牧場長さんが創生水を飲用し始めた経緯や、飲用後に意識して頻繁にホールボディカウンターによる測定を行った結果をお知らせしました。

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昨年末、牧場に電気が供給されるようになったので、吉沢牧場長は現在、事故原発から14km地点にあるエム牧場(希望の牧場)内の住宅で生活し、300頭を超える牛の世話をしておられます。

ここは放射能の空中線量が常時4〜5マイクロシーベルト測定され、ここの空気を吸って生活する以上新たに被曝し続けることになります。吉沢牧場長は2月20日から創生水の飲用を始めた以外、特別な事は何もしておられません。

お話では、そんな中で著しく体内被曝量が減少している現状は、測定してきた医師も高く評価しているということです。お願いして最新の測定結果をFAXしていただきましたのでご紹介します。

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5月2日の測定ではついにセシウム134は検出されず、セシウム137の730ベクレルだけになりました。これは牧場で生活しながの数値です。

その10日後には別のクリニックにおいて異なる測定方法による血液や尿も含む詳しい測定を行い、その検査データもお送りくださいました。

同一病院での測定データを以前のデータも含めて再度記載します。

CS-134とCS-137の合計で
2011年11月20日測定 6,256ベクレル(常時6,000ベクレル以上)
2012年02月20日より体内の除染を期待して創生水の飲用開始
2012年03月12日測定 2,040ベクレル(21日間で約1/3に)
2012年03月23日測定 2,470ベクレル
2012年04月11日測定 2,410ベクレル
2012年04月25日測定 1,240ベクレル
2012年05月02日測定  730ベクレル(72日で1/8以下に)

繰り返しますが、この数値は放射能の空中線量が4〜5マイクロシーベルト、時にはそれ以上という高く汚染されたエリアで生活したうえで測定されたものです。

吉沢牧場長が浪江のエム牧場(希望の牧場)で生活されるかぎり、セシウム134・137が「検出されず」となることは難しいと思われますが、今回の結果を受けて吉沢牧場長には創生水を深く信頼していただくとともに、飲用を続けるというお言葉をいただきました。

牧場長が創生水を高く評価していただいている理由には、誰でも手にいれられる容易さ、特別なモノでなく水であるというシンプルさ、という部分が大きいということです。
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# by soseiwater | 2012-06-08 17:17

富岡通信

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今日も富岡町から写真を送ってきました。ひきつづき木材を使って柵作りの作業です。

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NPO法人ガッツ福島のEさんです。

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餌のわらを食べる子牛です。めちゃくちゃ可愛いです。
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# by soseiwater | 2012-06-07 19:40

エリア拡張

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富岡町の牧場施設に電柵を設置したところ、慣れない牛が逃げようとしたりして大慌て等のエピソードが伝わってきました。

そんなこともあり、現在は拡張作業をしています。これでエリアが広くなり牛のストレスも減ると思います。広いだけに作業も大変です。今回は廃材を利用して柵の設置を急いでいます。
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# by soseiwater | 2012-06-06 08:33

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想い

1994年に創生水が生まれて今日まで、数多くのご支援をいただきましたが、多くの誹謗中傷にもさらされました。私達は公的機関の検査を受け、その証明書を公表して創生水の能力を訴求しています。今回の放射能除染に対する創生水の驚くべき結果においても、同じ事が繰り返されています。今までの常識が覆る時、不利益を被る方はどうしてもおられますが、よりよい未来につながりますよう、私達の現実をできるだけタイムリーにお知らせしたいと思います。

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